• ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(“PAIF”)は、手数料や経費控除前でMarkit iBoxx ABF汎アジア指数(“当指数”)のトータルリターンに密に連動する投資リターンを提供することを追求する、債券型の上場投資信託です。ただし、そのリターンは当指数のリターンから乖離することもあり得ます。
  • 主にPAIFは、中国、香港、インドネシア、韓国、マレーシア、フィリピン、シンガポールおよびタイから成る8つのアジア市場における現地通貨建ての政府および準政府機関が発行する債券に投資します。
  • 投資には、アジアの先進地域および新興地域の市場における債券エクスポージャーのリスクを含め、様々なリスクが伴います。投資家は投資資金の一部あるいは全てを失う可能性があります。
  • PAIFは“アクティブ運用”されておらず、その連動対象である市場を“上回る”よう努めるものではありません。
  • 東アジア・オセアニア中央銀行役員会議グループ(“EMEAP”)のメンバーである中央銀行や金融当局は他のPAIF投資家と同様であり、保有している受益権ユニットの持分を各々が処分することが出来ます。EMEAPのメンバーである中央銀行や金融当局がPAIFの投資家であり続けるという保証はありません。
  • PAIFの取引価格はその一口当たり純資産価額とは異なる可能性があります。
  • PAIFは全ての投資家に適しているわけではありません。投資家は当サイトに記載されている情報のみに基づいて投資するべきではありません。投資を行う前に、投資家はリスク要因を含めてPAIFの目論見書を読み、商品特性や各自の投資目標ならびにリスク許容度等を考慮し、適切に独立した金融やプロフェッショナルのアドバイスを求めるべきです。

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